本格キムチとしっかり発酵キムチの食べ比べ

本格キムチとしっかり発酵キムチ
壽屋のキムチを食べ比べ。

壽屋のキムチは、辛さだけではなく、発酵のうまみと
素材の味わいを大切にしたキムチです。
青魚100%の魚醤、数種類の唐辛子、自社製造の米麹甘酒など、
厳選した素材を丁寧にブレンドした「本格キムチ」。
そして酸味の効いた昔ながらの味わいを楽しめる「しっかり発酵キムチ」。
ごはんのお供に。
豚キムチや冷たい麺のトッピングに。
味わいの違う2つのキムチを、夏の食卓でぜひ食べ比べてみてください。

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旨味とキレを楽しむ「本格キムチ」

旨味とキレを楽しむ「本格キムチ」

壽屋の「本格キムチ」は、昨今の甘いキムチとは一線を画す、旨味とキレを重視した味わいです。

味の決め手は、青魚100%の魚醤、風味豊かな数種類の唐辛子、自社製造の米麹甘酒など、厳選した14種類の素材を丁寧にブレンドした自家製ジャン。 国産白菜を使用し、しっかりとした辛さの中に、魚醤のうまみと甘酒のやさしい深みが感じられる仕上がりです。

辛いだけではなく、後を引く奥行きのある味。 白いごはんはもちろん、豚肉と炒めても、豆腐にのせても、料理の味をぐっと引き立てます。


酸味が効いた昔ながらの「しっかり発酵キムチ」

酸味が効いた昔ながらの「しっかり発酵キムチ」

「しっかり発酵キムチ」は、酸味が効いた昔ながらのキムチ。 発酵が進んだキムチならではの、さっぱりとした酸味と深い味わいが楽しめます。

そのまま小鉢で食べると、発酵の風味がしっかり。 酸味があるからこそ、豚キムチ、キムチ鍋、炒めもの、冷たい麺のトッピングにもよく合います。

暑い季節には、冷蔵庫で冷やしてそのまま一品に。 食卓に少し添えるだけで、ごはんが進む発酵惣菜です。


タイプの違う2つのキムチを楽しむ

壽屋のキムチは、味わいの違う2種類から選べます。

しっかりした辛さと奥深いうまみを楽しみたい方には「本格キムチ」。 酸味の効いた昔ながらの発酵感を楽しみたい方には「しっかり発酵キムチ」。

どちらもごはんによく合い、料理にも使いやすいキムチです。 食卓用にはもちろん、食べ比べ用に2種類そろえるのもおすすめです。

味わい比較

商品味わいおすすめの食べ方
本格キムチ旨味とキレ。しっかり辛く、奥深い味わい白ごはん、豚キムチ、豆腐、納豆
しっかり発酵キムチ酸味が効いた昔ながらの発酵感 炒めもの、鍋、冷麺、そうめん

夏の食卓に使いやすい、発酵惣菜

キムチは、そのまま食べるだけでなく、料理にも使いやすい便利な一品です。 冷蔵庫に常備しておけば、忙しい日のごはん作りにも役立ちます。

しっかり発酵キムチの酸味を生かした豚キムチ

1. まずは白いごはんと

炊きたてのごはんに添えるだけで、満足感のある一品に。 本格キムチの旨味とキレが、ごはんによく合います。

2. 豚キムチに

豚肉と一緒に炒めれば、手軽な主菜に。 しっかり発酵キムチの酸味を生かすと、味に深みが出ます。

しっかり発酵キムチと楽しむ夏のトマトスープ

3. 冷たい麺のトッピングに

そうめん、冷麺、冷やしうどんのトッピングにもおすすめ。 キムチの辛み、酸味、うまみが加わり、夏らしい一皿になります。

4. 豆腐や納豆と合わせて

冷ややっこや納豆にのせれば、火を使わずに一品完成。 暑い日の朝食や軽い夕食にもぴったりです。


食べ比べでわかる、壽屋のキムチ

同じキムチでも、味わいは一つではありません。 旨味とキレを重視した「本格キムチ」。 酸味が効いた「しっかり発酵キムチ」。

その日の料理や気分に合わせて選べるから、冷蔵庫に2種類あると食卓の楽しみが広がります。 辛さ、旨味、酸味、発酵感。 壽屋ならではのキムチの違いを、その日の気分でぜひ食べ比べてみてください。

2種類のキムチを食べ比べる

キムチのほか、食卓に添えやすい酢漬・粕漬もあわせてお選びいただけます。

キムチ・酢漬・粕漬 商品一覧

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